胆のうがん(癌) 症状 壁肥厚 生存率 腹水 病期 体験談 ポリープ 末期 手術方法 肺転移::胆のうがん患者さんの治療・闘病体験記3

サイトメニュー
スペシャルリンク
6月、体調を崩した実母(70才)、7月、検査入院の結果、胆のうがんで、既に、肺やリンパ節など全身転移で、余命3ヶ月から半年を宣告されました。これまで健康そのものだった母のこの急な事態にうろたえ悲しみ、あわてふためき…。

しかし、7年前に実父もまた食道がんで亡くしている私にとって、母は最も大切な存在、悲しんでばかりいないで、少しでもプラスになる道を探ろうと、必死でネットで探した結果、到達したのが、アガリクスのAICPLUSでした。7月に注文、母に早速持っていきました。

他の兄弟が賛成してくれず、(資料を調べることもなく、頭から民間療法はインチキばかりだ、と決めつけている)苦しい立場となりました。その頃は、抗がん剤の副作用が非常に強く出ており、特に食欲不振、吐き気、全身の倦怠感が強く、体力も落ちる一方のように見えました。

母は手術はできない状態、放射線治療とモルヒネによる痛みの緩和しか無かったのです。抗がん剤は、副作用を見ながら数種類変更しました。身体内部では、恐ろしいがん細胞が増殖しているのでしょうが、見た目は、ずいぶん楽になったようです。

モルヒネの鎮痛が効いているのか、食べれるのか、吐き気止め薬が効いているのか、それともAICPLUSが効いているのか、素人の目からはわかりません。でも、「これで治そうね!」と母とふたりでAICPLUSを飲み続けることを約束し、1ヶ月以上飲めていること、私はそれが、大きな理由だと信じています。

精神的なものは、大きいと思うのです。 9月に一旦退院しました。病院でできる治療は、もう無いそうです。モルヒネを飲みつつ、2週に1度、抗がん剤の点滴に通院します。「食べられる」ことが、退院できた大きな要因です。

今度、再入院の時は、恐らく最後の時…。3ヶ月、いや、半年ではなく、もっともっと長く生きてほしいです。

キャノン コピー機  アロマ セラピー  アロマ キャンドル  ペット 火葬  アロマ オイル  アガリクス  胃がん(癌)  スキルス性胃がん(癌)  咽頭がん(癌)  肝臓がん(癌)  膠原病  胃がん生存率  胃がん症状  胃がん食事  甲状腺がん(癌)  子宮がん(癌)  食道がん(癌)  腎臓がん(癌)  膵臓がん(癌)  舌がん(癌)  前立腺がん(癌)  大腸がん(癌)  直腸がん(癌)  結腸がん(癌)  胆管がん(癌)  多発性骨髄腫(癌)  胆のうがん(癌)  乳がん(癌)  脳腫瘍  肺がん(癌)  卵巣がん(癌)  膀胱がん(癌)  アスベスト  ユニバーサルホーム  アイフルホーム  バーチャルオフィス  狭小住宅  エスバイエル  スウェーデンハウス  セキスイハイム  タマホーム  トヨタホーム  乳がん症状  乳がん生存率  肺がん闘病記  肺がん治療  肺がん名医  大腸がん名医  大腸がん症状  直腸がんブログ  多発性骨髄腫治療 

関連キーワードタグ:
胆のうがん 癌 症状 治療 ポリープ  胆のう - ガンダム  胆のう ポリープ がん 看護  がん 胆のう 手術  胆のう ブログ 黄疸 がん 再発 予後 名医 転移  病院 ランキング 胆のう がん