昨年の12月、朝、仕事に行く前の風景でした。いつもその時間、リビングでテレビを見ていた父が、その日に限って横に寝そべりぐったりしていました。父は「何ともない」と言っていましたが、その1週間くらい前にも夜中に吐き気等していたので、これはおかしいという事で病院へ行き検査の結果、胆のうがんでした。本などで調べた結果、胆のうがんの特徴は自覚症状がない。他への転移が早いという事です。
それから1ヶ月後、手術が始まりました。8時間という大手術でした。
担当医の説明では、想像よりも進行していたという事でした。
家族全員が絶望的な気持ちのとき、兄がインターネットでAICPLUSを知りました。
今年の2月、AICPLUSを飲み続け、半年が経ちましたが、食欲もあり、退院後、月に1度の病院の検査では、特に異常なく、元気です。本当にAAICPLUSのおかげだと家族全員感謝しています。これからも父の病気との闘いは続きます。改めて、家族の幸せ=健康を感じますした。これからも家族全員、AICPLUSを愛用していきたいと思っています。
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